う〜む,Twitter
Twitterは,あまり関心はありませんでした.まあ,インターネットものは一通り使ってみようという方針^^; なので,何か機会があればとは思っていました.
JH3YKVのニュースサイトがTwitterでヘッドラインを配信するということで,これを機にアカウントを作ってみました.
最初は,アカウントをコールサインとは無関係なものにしたのですが,なかなかフォローしてくれる人が増えませんでした.そこで,ふつうに^^; コールサインをアカウントにしたところ,フォローしてくれる人が増え,相手がアマチュア無線家であると解ったらこちらからもフォローすることにしました.
フォローする人が増えると,tweetの内容まできちんとフォローできなくなってきます^^;
使い方考えます^^;;
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Legacy Ham Radio
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Network and Computer
世界ふしぎ発見
今夜のTBS世界ふしぎ発見は,南オーストラリアだということです.南オーストラリアというは,オーストラリアの南の方ということでなくて,南オーストラリア州,State of South Australiaで,正式な略称は,SAです.実際には,タスマニア州やビクトリア州のほうが南にあります.
ちなみに,西オーストラリアは,Western Australiaとなります(WestでなくてWestern).
私や,家族にとって,南オーストラリアは,NSW (シドニーのあるNew South Wales州)の次に縁のあるところで,私は公私合わせて4回行きましたし,家族全員でも2000年に訪れています(ちなみにSydneyは個人で8回).また,2007年には当時高校生の長男が一人で行ってきました.
日本からのいくのには直行便がなく,やや不便なところですが,その分ゆったり落ち着けるところです.
それから,南オーストラリアといえば,VK5EMI Johnと奥さんのDeidreのことを忘れる訳にはいきません.お二人と知り合えたことで,より広く,深く南オーストラリアを知ることができました
今夜のふしぎ発見の宣伝では,フェアリーペンギンも紹介されるということで,そこ(たぶんのその場所=Granite Island)にも夫妻に連れて行ってもらい,とても印象に残っています.
2000年にアデレード(州都)について,ホテルに落ち着いたところで,Johnが観光地図を広げて,どこか行きたいところはないかと問うので,目についたペンギンのマークを指し示しました.
メルボルン郊外のフィリップス島はフェアリーペンギンの観察ができることが日本でも有名ですが,予想外に南オーストラリアでペンギン(のマーク)を見つけたので,関心を示したのです.
実は,この南オーストラリアのペンギンのことについては,Johnも詳しく知らなかったということで,調べておいてくれることになりました.
Johnの調べによれば,Granite 島という名前の通り,花崗岩の採石が行われる島で,フェアリーペンギンの観察ができるとのことです.ただし,事前に予約が必要で,Johnがしっかりアレンジしてくれました.
アデレードから直線距離で70kmあって,片道2時間半くらいかかりましたし,観察ツアーが日没から夜になるので,幼児がいる当時はちょっと大変でしたが,途中の田園風景も含めて,行く価値は十分あったと思います.
ということで,今夜の番組が楽しみです.- Category(s)
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TV + MassComm
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Australia
花粉休暇
本日は,花粉症の症状が,今シーズンで一番きついので,休暇とします.
未明に雨が降って花粉の飛散は,現時点では多くないようですが,前から書いているように,今シーズンの花粉を浴びた量の蓄積があるレベルを超えたのだと思います.
昨日の長い会議に出ている途中から,怪しくなってきました^^;
例年,こういう状態になってから4月下旬までがきついです.
今日は1日家でひっそりしていたいですが,どうしても外出しなければならない用事があるので,さっと出かけて帰ってきます.
説明の図

模式的に書いてみました.棒がその日の飛散量,折れ線がその合計(棒の1/10スケール)を表しています.6から8日の飛散量は多く,それなりに,くしゃみや鼻水に見舞われますが,それは一過性で,「あるレベル」を超えた11日から,おでこや両頬の鈍痛,止まらない鼻水,時として微熱といった症状が続きます.
よく言われるのは,毎年の蓄積量があるレベルを超すと,花粉症が発症すると言われますが,それは各年にも当てはまると感じています.折れ線には体内の抗アレルギー物質かなんかのレベルが対応するんでしょうね.ですから,実際には増える一方でなく,徐々に減っていくのでしょう.
もちろん,シーズンや,その時の体調によっては,花粉の飛散のピークより前に「あるレベル」に達してしまい,ピークの時にはひどい目に合います.
あくまで筆者の経験からの推測です.

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Health & Food
udev disaster
省エネ化サーバーとして,順調に運転開始した,当サーバーですが,昨夜突如として起動不能に陥りました.
例によって,udevのメッセージがずらっと出て,Wacom Tabletの表示が出たところで,ディスクのアクセスを続けたまま,先に進みません.
udevのメッセージは遅れて出る(と信じていた)ので,とりあえずこのメッセージは関係ないと,ディスクのファイルシステムのトラブルなどを疑い,Slackware 13.0のディスクで起動して,reiserfsckなどをやってみましたが,異常なしです.
問題は,やはりudevでしょう.そういえば,以前にもudevのUSB検出メッセージで,KVM switchにつながったマウスの検出時に止まることがあり,このときは,KVM switchを切り替えて先に進むというようなことがありました.
それで,rc.udevをa-xしたら起動するようになりました.
つまり,たしかに,udevがusbディバイスを検出中に無限ループに陥っているのです.
起動してから,一番最後にbash /etc/rc.d/rc.udev startとしています.これだと,eth0, eth1の設定が面倒なので,rc.modulesにmodprobe r8169を入れています.
とってもSlackware的^^;
これで当分しのぎつつ,udevの問題を調べたいと思います.
udevのupgradeのためには,usbutilsとglibcのupgradeが必要^^; なかなか,ハードル高いです.
解決
udevは,ディストリビューションによって独自性があるので,
configure ; make ; make install
のように簡単にはいきません.SlackwareのBuildスクリプトをまねして,udev-151をインストールしたところ,起動するようになりました(^^)
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Network and Computer
PowerPC Mac miniの使い道なし
PowerPCのMacは,既にAppleが製造をやめて久しく,現行OSであるSnow Leopard (Mac OS X 10.6.x)ではハードウェアがサポートされていません.
手持ちのPowerPC Mac miniですが,Mac OS X 10.5.xのファミリーパックがあるので,インストールしてしばらく使っていましたが,GUIが遅くて,Google Earthのような,今どきのソフトは重くて使えません.
もったいないので,何か活用法がないかと,Slackintoshをインストールして,KDE 4.4もインストールしてみましたが,重くてどうしようもありません.
KDE 4.4のbuildはそれこそ何日もかかります.
最大の問題は,せっかくRadeon 9200を積んでいるのに(「せっかく」なんて言えるか微妙ですが^^; ),Linux + X11用のネイティブドライバーがないのです.AMD/ATIが提供しているドライバーは,x86 (およびx86_64)用しかないのです.
X.org付属のRadonのドライバーも試しましたが,1600x1050がサポートされていませんので辛いところです.1280x1024(地デジのテレビでアナログを見るモード^^; )にしても,そんなにきびきび動いてくれません.fbdevよりはましですけど^^;;
結論的には,「LinuxのGUIなしサーバーとしては,使えないこともない」でしょうか.MacでGUIが使えないってのは,「使い道なし」に等しいですね^^;;
遅さはがまんするとしても,Firefox, Thunderbird, OpenOfficeは自分でbuildしなければなりませんし,Google Earth, Picasaは使えません.
PicasaはMac OS Xでも,PowerPC用はありません.
Mac OS Xをインストールし直すことは簡単ですが,そうすると,これまでのLinuxインストールに費やした時間が無駄になってしまいます^^;;
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Network and Computer
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Mac Forever
非民主国をちやほやするのはどうか
世界の果てまでイッテQは,よく見てますが,非民主国を持ち上げるようなレポートはどうかと思います.今夜は他の番組見ます.ベッキーのレポートもないし.
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TV + MassComm
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Politics and Economy